表題の通り文豪ストレイドッグス26巻読みました。
まず文豪ストレイドッグスを知らない方に向けて、
チャットGPT様に伺いましたよ。
『文豪ストレイドッグスってなに?』
『文豪ストレイドッグス』は、朝霧カフカ(原作)と春河35(作画)による漫画、およびそれを原作としたアニメです。略して「文スト」とも呼ばれます。
概要
架空の横浜を舞台に、実在した文豪の名前を持つキャラクターたちが、異能力を駆使して戦うアクション・ミステリー作品です。登場キャラの異能力は、それぞれの文豪の代表作や作風にちなんで名付けられています。
あらすじ
主人公・中島敦は孤児院を追い出され、飢えに苦しんでいたところを謎の男・太宰治に助けられます。太宰は異能力集団「武装探偵社」の一員で、敦は彼らと共に、街を脅かすマフィアや異能力者たちと戦うことになります。敦自身も「月下獣」という強大な異能力を持っており、その力の使い方を学んでいく過程が描かれます。
主な登場キャラクター
中島敦(なかじま あつし):「月下獣」…虎に変身する能力
太宰治(だざい おさむ):「人間失格」…異能力を無効化する能力
芥川龍之介(あくたがわ りゅうのすけ):「羅生門」…黒い獣を操る能力
江戸川乱歩(えどがわ らんぽ):「超推理」…異能力ではなく圧倒的な推理力
中原中也(なかはら ちゅうや):「汚れちまった悲しみに」…重力を操る能力
メディア展開
漫画:『ヤングエース』(KADOKAWA)で連載中
アニメ:2016年に放送開始、現在第5期まで放送済み
映画:『文豪ストレイドッグス DEAD APPLE』(2018年)
舞台や小説版も展開中
文豪の知識があるとより楽しめますが、知らなくてもバトルやストーリーが面白いので、アクションやミステリーが好きならおすすめの作品です!
主な登場人物の紹介その5名なのか。
個人的にはドストエフスキーを入れてほしかったよGPT!?!?!?
ただ
とりあえず。
ここからはただの文ストファンが感想を書き連ねるだけですので
※※おもっきしネタバレ含むです。※※
今回の感想は、
おっ、最終章入る感じです、、?
ということですね!!!!!
福地が倒され、対ドストエフスキーになり、
一度ドストエフスキー倒されましたが、
シグマが目覚めないし、
ドストエフスキーの異能が結局明らかになっていないので
最後ドストエフスキー編よな~と思っていたら
おい!秒で最後のドストエフスキー編スタートしそうじゃん!
って思いました。
悪くないです。
テンポ良い作品は好きなので。
ただ、
ただ、
ただ!
神人・雨御前、それありかよっていうくらいレべチの強さすぎて若干萎えるっていう。笑
いや。
いいよな。
レベチ強さは嫌いじゃないのよ。
ただ、そのレべチの強さで
たった1巻の中で
探偵社の仲間3,4人ヤっちまうなんて、
ちょっと置いてけぼり感がありつつ。
まあ、でも。
これが伏線となってもっと面白くなっちゃうのが文ストだと思うので、
気長に待ちたいと思いまする。